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山形県鶴岡市

[東北南部山形・蔵王・庄内庄内・出羽三山]

イベント

ユニバーサルIDjp-tourism/3314d780-4151-4034-b3ee-41a9bf37a755

キノマタシシオドリ

正規名称木野俣獅子踊

木野俣獅子踊

更新日

  • イベント
  • 郷土芸能・神楽
  • おすすめ
  • GW
木野俣獅子踊は熊野神社例祭の神事として演じられます。 獅子頭が張子式で極めて軽くできており、胸の太鼓を自分で打ちならしながら、はねるように軽快に踊るのが特徴です。 江戸時代の初期(約370年前)に始まり、系統は谷地や山寺の地方のものと同じで、越後から伝わったものと云われています。獅子の頭部を作る時は、地区全体から集めた古い守り札をノリでかためて作ります。職人でなく地区住民が作りますが、この方法を守っているのは当地区一ケ所のみといわれています。 鶴岡市の無形民俗文化財に指定されています。 公開 5月5日 【毎年5月5日】 保存者 木野俣獅子踊保存会 時期 5月5日

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混雑予想
対前年増加率:全体
かなり混雑
混雑
やや混雑
やや空いている
空いている

基本情報

名称
木野俣獅子踊
所在地
〒999-7313 山形県鶴岡市木野俣

詳細情報

営業日時備考
公開 5月5日 【毎年5月5日】
アクセス
JRあつみ温泉駅 バス 25分 日本海東北自動車道あつみ温泉IC 車 20分 朝日まほろばIC 車 80分

お問い合わせ

  • 鶴岡市温海庁舎産業建設課
    FAX
    0235-43-4633