三重県鳥羽市

[南紀・伊勢・志摩松阪・伊勢・志摩鳥羽・志摩]

朝市・市場

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アマ

正規名称海女

英語名Ama

海女(三重県鳥羽市)

暖をとる海女さんたち

海女

暖をとる海女さんたち

海女

暖をとる海女さんたち

海女

更新日

    • 朝市・市場
    伊勢志摩は海女のふるさと。海女とは、素潜りで貝や海藻を採る女性の漁師のことで、海女漁は3000年以上も昔から行われていました。志摩半島で海女が一番多く暮らしているのが、鳥羽市相差町。春から夏の漁のシーズンになると、相差をはじめ鳥羽各地の漁港で海女たちの姿を見ることができます。 三重県無形民俗文化財指定。 令和元年5月20日に文化庁が認定する「日本遺産」に「海女(Ama)に出逢えるまち 鳥羽・志摩~素潜り漁に生きる女性たち」が認定されました。

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