愛知県稲沢市

[名古屋・三河湾・美濃・飛騨名古屋周辺尾張西部]

古墳・遺跡

ユニバーサルIDjp-tourism/c0673942-2dd7-4f00-93ca-faa8476678b2

ホンドウオヨビホウトウツキシュミダンショウカイジ

正規名称本堂及び宝塔・付須弥壇(性海寺)

本堂及び宝塔・付須弥壇(性海寺)

更新日

    • 古墳・遺跡
    • バリアフリー対応
    重要文化財 鎌倉時代。本堂は江戸前期の再建だが内部の宝塔、須弥壇などは鎌倉様式を示す。本堂は桁行三間入母屋造、宝塔は黒漆塗、総高263cm、須弥壇も黒漆塗。高68cm、幅234cm。須弥壇の羽目板の裏には、藤原忠長の筆による「かきつくるあとはちとせもありぬべし」の一句が残されている。

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    基本情報

    名称
    本堂及び宝塔・付須弥壇(性海寺)
    所在地
    〒492-8214 愛知県稲沢市大塚南1-33

    詳細情報

    アクセス
    国府宮駅 徒歩 25分 稲沢駅 車 10分
    バリアフリー、ハラル対応
    車椅子対応トイレ1

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